シーラベル、2/25(水)10時より9社登壇のカンファレンス『「リード」は熱いうちに打て ~顧客の熱が冷める前に「有効商談」に変えるノウハウ26選~』を開催

BtoB企業向けマーケティング伴走サービス「マーカス」を提供する株式会社シーラベル(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:渡辺敬吾)は、2026年2月25日(水)10時から13時30分に『「リード」は熱いうちに打て ~顧客の熱が冷める前に「有効商談」に変えるノウハウ26選~』カンファレンスを開催します。

カンファレンス概要

顧客がWebサイトを訪れ、資料請求をした「その瞬間」こそが、最も受注に近いタイミングです。しかし、多くの企業が対応のタイムラグにより、みすみす商談の機会を逃しています。

本カンファレンスでは、「待たせない」をテーマに、マーケティング・インサイドセールスの最前線を走る9社が集結。「即時対応」や「顧客選別」など、リードの熱量を逃さず、最速で有効商談に変えるための具体的な実践ノウハウを26個厳選してお届けします。

「あとで追客」はもう古い。明日から使える「勝てる商談」の創出術を、一挙に網羅する集中講義です。

▼講演内容
・「ホットリード」を逃さず、受注率が高い商談を自動で増やす有効商談オートメーションとは?
・その1分の遅れが、商談を失わせる ― HubSpot × AIで実現する“即時案件化”の新常識 ―
・「熱さまシナリオ」に陥らないフォロー体制の構築術 ~SHANON MA ×AI が何故選ばれるのか~
・システムの穴をふさいで商談に繋げるWebマーケ×インサイドセールスの連携最適解
・取りこぼしリードを”資産”に変える ─ 後から熱くなるナーチャリング設計
・毎月安定して商談が生まれるメール活用術
・そのリードは本当に商談化するのか?リード獲得戦略の評価と見直し手法
・プロ人材活用で商談化率を高めるマーケ×IS実践事例
・リードの熱量を逃すIS、活かすIS ー「待つ営業」から脱却するための共通点と変え方

▼おすすめの方
・リード数は足りているのに、商談化率が伸び悩んでいるマーケティング・IS責任者
・対応の遅れによる「機会損失」をなくし、すべてのリードを有効活用したい方
・人力での追客に限界を感じ、AI・自動化ツールを活用した「即時対応」の仕組みを作りたい方

公式ページURL https://clabel.jp/kyousou/seminar/13/?prvcode=658c7e66-ac22-473e-8ae7-4dc4d725a81b
開催日時 2026年2月25日(水)10:00~13:30
※お申込者にアーカイブ配信あり※
参加費用 無料
対象者 ・リード獲得に伸び悩みを感じ、具体的な改善策を求めているBtoB企業のマーケティング責任者・担当者
・リードの「数」だけでなく、「質」の向上にも課題を抱えている方
・自社のリード獲得プロセスに潜むボトルネックを見極め、根本から改善したいと考えている方
タイムテーブル Session1 10:05-10:25
「ホットリード」を逃さず、受注率が高い商談を
自動で増やす有効商談オートメーションとは?
株式会社immedio

Session2 10:25-10:45
その1分の遅れが、商談を失わせる
― HubSpot × AIで実現する“即時案件化”の新常識 ―
株式会社100

Session3 10:50-11:10
「熱さまシナリオ」に陥らないフォロー体制の構築術
~SHANON MA ×AI が何故選ばれるのか~
株式会社シャノン

Session4 11:10-11:30
システムの穴をふさいで商談に繋げる
Webマーケ×インサイドセールスの連携最適解
株式会社ベーシック

Session5 11:35-11:55
取りこぼしリードを”資産”に変える ─ 後から熱くなるナーチャリング設計
RECERO株式会社

Session6 11:55-12:15
毎月安定して商談が生まれるメール活用術
株式会社ラクス

Session7 12:20-12:40
そのリードは本当に商談化するのか?リード獲得戦略の評価と見直し手法
エキサイト株式会社

Session8 12:40-13:00
プロ人材活用で商談化率を高めるマーケ×IS実践事例
株式会社Piece to Peace

Session9 13:05-13:25
リードの熱量を逃すIS、活かすIS
ー「待つ営業」から脱却するための共通点と変え方
株式会社soraプロジェクト

申込・視聴方法 ウェビナーツールFanGrowthを使用して実施いたします。
お申し込み情報を下記のフォームにご記載ください。
https://clabel.jp/kyousou/seminar/13/?prvcode=658c7e66-ac22-473e-8ae7-4dc4d725a81b

各セッション情報

Session1 10:05~10:25
「ホットリード」を逃さず、受注率が高い商談を
自動で増やす有効商談オートメーションとは?
株式会社immedio

多くのBtoB企業が直面している課題は、リードや商談数が不足していることではなく、温度感が高い「ホットリード」を取りこぼしてしまっていることです。資料請求や問い合わせ直後など、顧客の熱が最も高い瞬間に適切なアクションができなければ、そのリードはすぐに冷えてしまいます。
本セッションでは、顧客の熱が冷める前にアプローチし、確度の高い商談を自動で創出する「有効商談オートメーション」の概要と成功事例を解説します。

Session2 10:25~10:45
その1分の遅れが、商談を失わせる
― HubSpot × AIで実現する“即時案件化”の新常識 ―
株式会社100

Webサイト訪問や資料請求の「その瞬間」は、顧客の関心が最も高く、受注に近い重要なタイミングです。しかし多くの企業では、対応の遅れや属人化により商談機会を逃しています。本ウェビナーでは、HubSpotコンサルの視点から初動対応が成果を左右する理由を解説し、HubSpot最新AI機能「Breeze案件創出エージェント」を活用して、顧客行動を起点にAIが即座に案件化する仕組みを具体的に紹介します。

Session3 10:50~11:10
「熱さまシナリオ」に陥らないフォロー体制の構築術
~SHANON MA ×AI が何故選ばれるのか~
株式会社シャノン

多くの現場で勘違いされているのが、「企業が顧客をHotに態度変容できる」という幻想です。接点が多ければ多いほど信頼度は増しますが、熱の高まりはいつも「顧客自身」の気づきにあります。
一方で、下がる時は簡単で、顧客の「未理解」が最も「熱さまし」になるとわかっていても、ISや営業の現場は数を追い求めるとどうしても相反がおきます。顧客の熱を奪わず、数を実現するために必要な仕組みづくを実例を交えて解説します。

Session4 11:10-11:30
システムの穴をふさいで商談に繋げる
Webマーケ×インサイドセールスの連携最適解
株式会社ベーシック

リード獲得をしても商談につながらない原因の一つに、マーケティングとセールスをつなぐ「システムの穴」があります。
コンバージョン後に適切な通知は届いているか?顧客に合ったメールは送信されているか?インサイドセールスのアプローチに優先順位はつけられているか?
本セッションでは、ferret Oneを活用し、難しいシステム構築は不要で、サイト・MA・SFAを誰でも簡単に設計できる方法を、具体的にご紹介します。

Session5 11:35-11:55
取りこぼしリードを”資産”に変える ─ 後から熱くなるナーチャリング設計
RECERO株式会社

「即時対応で取れなかったリード、どうしていますか?」資料請求直後のホットリードに注力するのは正解です。しかし、その場で商談化しなかったリードを”放置リスト”にしていませんか?実は、適切なスコアリングと複数回のアプローチで「後から熱くなる」仕組みを作れば、取りこぼしリードは貴重な商談資産に変わります。本セッションでは、ハウスリスト活用で有効商談数を2倍にした実践事例など3つのケースを通じて、明日から使えるナーチャリング設計のポイントをお伝えします。

Session6 11:55-12:15
毎月安定して商談が生まれるメール活用術
株式会社ラクス

受注目標に必要な商談数が獲得できていないと悩んでいませんか?
追加でコストを投下して新規リードを獲得することも一つの手段ですが、予算が足りずに数値改善に限界を感じているマーケ・営業担当も少なくありません。
実は放置されがちな、失注/未商談のリードからも商談を生み出せる可能性があります。
ラクスではメール配信の活用によって、毎月の商談数の10%を失注/未商談のリードから創出しています。
本セッションでは、”再検討の兆しを可視化し商談に繋げるメール活用法”をご紹介します。

Session7 12:20-12:40
そのリードは本当に商談化するのか?リード獲得戦略の評価と見直し手法
エキサイト株式会社

獲得したリードが商談に繋がらない際、「商材的に検討時間が長いから」なのか「そもそもターゲット外」なのかの判断にお悩みではありませんか?
本セッションでは、ウェビナーを活用して、訴求内容やコンテンツが商談を創出できるものなのかを評価し、リード獲得戦略を最適化する方法を事例を交えて解説いたします。

Session8 12:40-13:00
プロ人材活用で商談化率を高めるマーケ×IS実践事例
株式会社Piece to Peace

限られた人員・予算の中で、いかにして商談数・商談化率を最大化するのか。本セッションでは、業務委託のプロ人材を活用し、マーケティングからインサイドセールスまでを一気通貫で設計・改善してきた実践事例を紹介します。
インサイドセールスの立ち上げによるアポ率改善、広告費を抑えながら商談数を伸ばした施策、展示会やコンテンツ活用による成果創出など、再現性の高い取り組みを具体的な数値とともに解説します。正社員にこだわらず「最小リソースで成果を出す仕組み」を作りたいBtoB企業の方におすすめの内容です。

Session9 13:05-13:25
リードの熱量を逃すIS、活かすIS
ー「待つ営業」から脱却するための共通点と変え方
株式会社soraプロジェクト

リード数は増えているのに、受注数は伸びない。
成果が頭打ちになるIS組織には、共通した考え方や動き方のズレがあります。
本セッションでは、営業支援会社として数多くのIS組織を見てきた経験をもとに、
マーケット変化を捉えた戦略、IS設計の見直し、スピードと泥臭さを掛け合わせた実行
この3つの観点から、リードの熱量を逃さず有効商談につなげるための実践事例をお伝えします。

 

●セミナーページURL
https://clabel.jp/kyousou/seminar/13/?prvcode=658c7e66-ac22-473e-8ae7-4dc4d725a81b

●お問い合わせ先
株式会社シーラベル
https://marketing.clabel.jp/contact/

株式会社シーラベルについて

代表取締役 渡辺敬吾
設立 2019年10月30日
事業内容 マーケティング伴走サービス「マーカス」

Co-Marketingリードジェネレーションサービス

企業HP https://clabel.co.jp/